民主政権になってから、やたら”平等”とうるさい気がします。
平等って実はかなり胡散臭い言葉で、なんでも平等にするとそれはイコール社会主義となるのに、平等はイイ!ことだと刷り込まれている人が多いのでうんざりします。
努力する人間、努力しない人間。これらが公平に扱われるのであればそれは良かろうと考えますが、これらが平等に扱われるのであれば、努力しない方が圧倒的に”楽”ですよね。
それこそ『働いたら負けかな』って感じで。
生保受給者がまさにその轍をふんでますが。。。
仕事をしない人間の方がエライ、とかいう文化の国がどこかにありましたけど、だからこそその国はいつまでも進歩しなかったんでしょうね。
>>梨子 さま
私も決して詳しい方ではありませんが、治験もされていないものをホイホイ使おうと言うのはちょっと考えてしまいますよね。こういう話題はマスコミではやらないでしょうし。。。
製薬会社というか。。。一部のそういった”理念”の企業の体質なのかもしれません。”優れた種”のみを後世に残そうとしている人たちが、今もいるってことなんでしょうね。
何はともあれ、インフルエンザにはかからないようにお互い気をつけましょう(^^)
>>でこサングン さま
ようこそいらっしゃいました。こんなgdgdなブログでもご覧になっていただけて光栄です。
最悪の事態については、私は少し見解が異なりまして。。。アッサリ死ねるならまだしも、死ぬよりツライ後遺症でも残ったらそっちの方が厳しいかもしれないと考えています。
生まれた以上必ずいつか死ぬわけですから。。。結局のところは好きなように生きて死ねばイイんじゃないかと考えます。公共の福祉に反しない範囲であれば。
こんな考えのヤツのブログですが、よろしかったらまたいらしてください。
↓の記事でも書きましたが、新型インフルエンザのワクチンはマジでやばいかもしれません。
日本国内産のワクチンがどういったものなのか、よくわからない状態ですが、少なくとも輸入ワクチンはマジでやばそうです。
【「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!】【ノバルティスのワクチンに毒性物質”MF-59アジュバント”】このMF-59アジュバントとやらですが、ペットの不妊に成功したアジュバント-9の改良(?)版的免疫補助剤のようで、”その製造方法はアジュバント-9とほぼ同じ”。
ヒトの不妊も可能かもしれません。
いや、もしかしたら確信犯かも。。。
不妊症だけならまだしも、発がん性も危惧されている物質だし、何が起こるかわかりませんね。
もし、今新型インフルエンザワクチン打って、数年後に不妊症だとわかって、それがワクチンのせいだったとしても、そのとき民主党はないんじゃないかと思う。
【チラ裏の倉庫:今回の輸入ワクチンについて聞いた事をいくつか書き込んでおきます】何というか、もしかしたらインフルエンザよりワクチンの方が恐ろしいかもしれない。。。
栄養・休養をしっかりとって、適度な運動もできたらして、今の内(若干遅い気もするけど)に体力を養っておいたほうが吉かも。
薬害が起こっても、今まではなんだかんだで国が補償するような向きになったりしたけど、ポッポ政権下においては薬害訴訟すら受けてくれ無そうだ。。。
妊婦は人ごみに出てはいけない!
買い物はダンナに行ってもらえ!
サリドマイドの二の舞になったりしたら遅いんだし。。。
年内に優先接種できる人はどうやら国産ワクチンらしいけど。。。それも今回は急いで接種してよいものか判断できないよなぁ。
厚労省もポッポ政権に振り回されてるのかもしれないし。
>tokiy 様
あいかわらず国会をやる気配が一向にありませんねw
法案だけまとめておいて、国会で一気に通すつもりなのか、あるいは国会なんぞ無視して稼動させて”事実上成立している”とか言い出すのか。。。
結局”政治”ができるのは自民党だけだったじゃないかと思う日々です。
しかしまぁ、鳩山政権は国会をやらないつもりなんですかね。
所信表明もまだじゃないですか。
【世の中を生暖かく見守るブログ:ここまで仕事しない首相も珍しい】ポッポぱねぇ。。。マジで笑えねっす。。。
赤字国債も結局発行しそうですし。
過去最大90兆円の概算要求て、何?無駄が豊富に盛り込まれているようにしか思えんです。
公務員の給料2割カットすれば?って意見をいう知事もいらっしゃいましたが、そしてそれに釣られてる人も結構いらっしゃいますが。。。
ろくに仕事しないで待遇改善だけに命を注いでいるような自治労系とか、心の病とか言って大したこと無いのに休暇取り続ける系とか、実は半島系とか、せんべいとか。。。そういう国益に反する事をやらかす公務員をうまいこと間引くような形にしないと、給料カットするだけじゃ優秀な人は転職だってできる(そもそも優秀な人材が公務員になってくれない)し、残りがカスばっかりになるだけな様な気がするんですよね。
そこん所を考えている人ってどれくらいいるんだろう。
外国人参政権とか全く関係のない、今更どうでもいいような事です。
単なるメモです。読み流してください。
祖母が、珍しく自分が子どもだった80年前のことを話していたのですが。。。
その頃はねずみを捕まえたら派出所や警察に持っていくと買い取ってくれたらしい。
どうやら、当時はペスト対策ということで、ねずみの駆除が盛んだったらしい。
ウィキペディアのペストの項目では、東京市では1匹5銭で買い取っていたそうな。へぇ〜
1926年以降日本でペストは発生していないとのことですが、29年当時もまだ、ねずみ駆除推進制度は続いていたのですかね。
あと、小中学校でよくある『学年カラー』。
これも80年前の尋常小学校や女学校にも既にあったらしい。ちとびっくり。
祖母の尋常小学校時代の学年カラーは水色だそうで。
よく覚えとるな、ホント。